ママ マットに関する商品

  • 汚れ防止 マルチシートカバー(ガーゼ&パイル)

    50’sっぽいデザインがクールなマルチカバー

    画像がありません 吸汗性の良いダブルガーゼとパイル素材でベビーの肌にも爽やかなタッチ。6組のストラップで固定できるのでずれにくく、ベビーカー、チャイルドシート、ハイローチェアなど大活躍!

    販社名

    (株)フォーラル

    ブランド

    ママ・クラーラ

    価格

    ¥2,000

    マット

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ママ マットに関する旅行記

小さな旅 小手指の夏の花(+ミニ・トマト経過)...

小手指の雑木林の際に咲いたヤブカンゾウ
美しさ故か、何かに絡まれています。美人は辛い?

梅雨時に一番美しい花、紫陽花の写真を撮りに、前日(7/4)に新宿御苑を訪ねました。(小さな旅 紫陽花の新宿御苑)

私が住む(所沢市)小手指のあちこちにも、今を盛りとアジサイや夏の花を見かけます。日常的に通るサイクリングコースでも見られますが、サイクリングには重い一眼レフ・デジカメは持参しないので、昨日に続いての「小さな旅」の一環でママチャリで近場へ撮影にでかけました。
近くの小学校周辺、農園のナス・トマト、雑木林際の花や野いちご、・・・。
この旅行記でも主役は紫陽花です。ゆっくり、たっぷりとアジサイを御覧ください。
元画像に拡大すると蜜をたっぷり蓄えたメシベなど花心の細部まで見えます。
R20ではありません。
紫陽花は恥ずかしがって赤くなったりしませんのでご心配なく。

撮影 CANON EOS 40D  2010年7月5日(月)
場所 所沢市小手指地区

編集・公開 2010.7.5  yamada423

7月20日 待望のミニ・トマトの初収穫ができました。(写真追加)梅雨明け後は熱中症予防のためサイクリングは一時休止し、早朝5時起きして畑のトマトの見守りに出かけています。
道端の草花とミニ・トマトが生っている写真を追加しました(7/24)
ミニ・トマトの美味しい食べ方を掲示板に書いて教えてください。

7月20日8個(初),22日22個/30(累計),24日26/56
26日32/88,27日38/126,28日30/156,30日23/179 

2010/07/30 03:07:29

なみお&みすたぁのなんちゃって世界一周旅行 アルゼンチン・ブ...

⑪ブエノスアイレス プエルト・マデーロ

02/19/09

「レコレータ墓地」からの帰りのバス代のコインがないもんだから、遠回りしてメトロでホステルまで戻った。カミーラ達が帰って来ているかどうかチェックしに彼女達の部屋を覗いてみることに。

ホステルの手違いでカミーラ&ミヤライは、毎日部屋を転々と変えなけばいけなく、今夜泊まる部屋は、ラッキーなことにクーラー付きの3人部屋。カミーラ&パズは、まだショッピングから戻って来ていなかったけど、ミヤライが部屋でゴロゴロしていた。

実は朝食を食べて以来、今日は何も食べていなかったなみお。お腹がすきまくりだった。ミヤライも食べていないというので一緒に近場のピザ屋へ向かった。超うすいマルゲリータだったけど、お腹ペコペコだったのでフツーに美味しかった。

夕食後は、ミヤライとプエルト・マデーロ地区に行ってみた。昼間はなんてことない港街らしいけど夜はライトアップされ、イイカンジだった。港沿いには、いかにも高そうなオシャレなレストランやカフェが並んでいた。ミヤライと夜景の写真を撮りながら港の端から端まで歩いた。

ミヤライは、アルゼンチン人&チリ人の両親を持つダブル国籍。生まれはアルゼンチンの彼女は、現在チリの大学でPHYSICAL THERAPYを勉強する学生だ。とてもスイートで優しいミヤライ。一生懸命英語でいろいろ説明してくれる。今日は、ファビオラに振り回されて疲れたけど、最後にミヤライに癒された気がした。

今日は1日猛暑だったせいか、夜もかなりムシムシしていた。しかもなみおのドミトリーは20人部屋の上、ファンが壊れていて寝れたもんじゃなかった。ミヤライがクーラーがある彼女の部屋で寝たらと言ってくれたので、真夜中過ぎにこっそりと20人部屋のなみおのベットからマットレスを1階上の彼女の部屋に移動させた。やっぱりクーラーは、本当に涼しくて幸せ♪ 今夜こそは、熟睡出来るといいなぁ・・・。

2010/07/30 11:07:51

2009年スイスの旅(18)バーゼル郊外の小さな村ムテンツ...

フリューエルンを発って今日の宿泊地バーゼルに向かう。バーゼルに決めたのはたまたまポスターでゴッホ展がバーゼル美術館で開かれているのを知ったのとバーゼル郊外に美しい小さな町がいくつかあるからだ。
ネットで予約したバーゼル駅前のホテルに荷物を預けて早速近郊の小さな街ムテンツに向かう。ホテルに行き方を聞くと意外に簡単に行けることがわかった。
ムテンツは前日訪れたウーリ湖畔のバウエン村と同様にワッカー賞を受賞した美しい小さな町。
路面電車でエッシェンプラッツで1回乗り換えでムテンツドルフまで15分ぐらいだったろうか。
下車したところは現在のムテンツの商店街でそこからサンクト・アーボガス教会までの広い一本道がムテンツの昔からの通りだ。
サンクト・アーボガス教会では土曜日のせいか結婚式で混んでいて中に入るのを躊躇う。美しいが小さい町なので散歩は1時間ぐらいで済んでしまった。
メイン道路から外れてしばらくスナップしながら歩いたがもう一つの訪問地リースタールへと気が急いて切り上げてリースタールへ向かう。

ムテンツの歴史:
3世紀から高地ドイツのミテンツァと言う種族が住み着いたモンテトゥという名の集落があった。1230年頃に現在のムテンツの名となる。
1306年より隣のミュンヘンシュタイン候の所有となり、15世紀初めに村の教会聖アーボガス教会を高さ7mの狭間のある城壁をめぐらして要塞化する。
1517年にミュンヘンシュタイン候はこの村をヴァルテンベルクとともにバーゼルに売却。
1833年のバーゼル市と郊外の戦争の後、バーゼルカントンはバーゼルスタット(市)とバーゼルランドシャフト(地方行政区域)の二つのカントンに別れる。ムテンツは後者に属す。
20世紀の初めまでは農業の村だったが今では小規模の工業化した町とベッドタウンの様相を示す.


ワッカー賞:スイスには建築と景観などの文化財を保護する団体があり、その活動のために資産を寄贈した人の名をつけた「ワッカー賞」を創り積極的な活動をした団体や町を毎年表彰している。1972年からですから38 になるのでしょうか。ちなみに日本で有名なグリンデルヴァルトとかツェルマットは表彰されてない。

2010/07/30 07:07:23

ビエンチャン Green Park Boutique Hot...

ラオスの首都ビエンチャン東側にある高級リゾートホテルです。

市内の中心部からは少し東に離れています。

ラオスのホテルの中では最高級だそうでブラッドピット・アンジェリーナ・ジョリーご夫妻なども利用しているようです。

室内は後進国としてはトップクラスのレベルでとても清潔に保たれています。

快適に過ごせるように随所に工夫が凝らされています。

また、リネン類もとても気持ちの良い高品質なものを使用しています。

部屋にはその他にもセキュリティーボックスや殺虫剤、傘まで備わっていました。

また、ワイヤレスインターネットをはじめNHKもすべて無料で利用できます。

規模としては小さなホテルでなかなか空室が無いようです。

併設されているレストランのレベルも高く本当にゆっくりとした時間の流れの中でリラックスできるホテルです。

ラオス人は皆おっとりしておりホスピタリティーの点では非常にレベルの高いものを感じます。

車の運転もとても繊細で通行人に対しても非常に優しい気遣いを感じました。

本当の笑顔と親切心は心のゆとりから生まれるものであることを教わりました。

日本を初め他のアジア地域やタイ・バンコクには既に無くなってしまったものですね。

気をつけたいことはラオス全般に言えることですが何処も蚊が多く虫対策を考慮しておくことが必要です。

部屋には殺虫剤も用意されています。

街のコンビニ(非常に少ない)にはアースマットやタイの虫除け薬が売られていますので持ってくるのを忘れた人は購入した方が良いかもしれません。

残念な点はベットの角が出ていて足をぶつけてしまうこと。

なんども弁慶を打ち付けて死ぬかと思いました。

計算されたかのようにベストな場所に角があるんです。。。

ホテルとしてはお薦めです。

2010/07/30 04:07:17

アルプスって本当にすごいのね。...

イギリス駐在中、お得意のeasyJetでスイスに行ってきました。

イギリス⇒ジュネーブ⇒ツェマット⇒ブリエンツ⇒グリンデルヴァルト⇒ルツェルン⇒チューリッヒ⇒イギリス


ツェルマットでマッターホルンを満喫し、何故かブリエンツ湖で泳ぎ、グリンデルヴァルトでアイガーやユングフライヨッホを楽しみ、ルツェルンの橋をアイスを食べながら歩いた旅でした。

まだ子供ができる前の妻と二人での貧乏旅行でしたが、アルプスの大自然の素晴らしさに心洗われた旅でした。

2010/07/29 06:07:39

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